KGC


[ Japanese ]
MACROSCOPIC SOCIAL ANALYSIS

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TitleMACROSCOPIC SOCIAL ANALYSIS [ Syllabus ]



Faculty Kenji Kumasaka
Term2007 Fall
Level Undergraduate


Inquiry - Inquiry about this course


Lecture Video & Materials
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#012007/10/01 全体の流れについての説明
産業化と消費化と情報化という視点が、なぜ現代社会を分析するうえで不可
欠
であるかを説明する。


#022007/10/15 人口構造からみた日本社会(1)
社会の基本である人口の動向から、日本社会の変容を概観する。


#032007/10/22 人口構造からみた日本社会(2)
社会の基本である人口の動向から、日本社会の変容を概観する。


#042007/10/29 【早慶戦のため休講】日本の社会構造への関心
受講者は、日本の社会構造について、自分なりの関心を発表する。

#052007/11/12 産業化:事実としての社会
社会階層と社会移動の社会の視点から構造分析をする。


#062007/11/19 消費化:実感としての社会
ニーズと満足という個人の視点から構造分析をする。


#072007/12/03 ネットワーク化:了解としての社会
つながりと情報という関係の視点から構造分析をする。


#082007/12/17 グループワークの成果発表(1)
グループごとに、構造分析の視点を明確にする。


#092008/01/07 グループワークの成果発表(2)
グループごとに、構造分析の視点を明確にする。


#102008/01/21 グループワークの成果発表(3)
グループごとに、構造分析の視点を明確にする。


#112008/01/21 個人の成果発表(1)
個人で取り組む社会構造のテーマとその内容について発表する。

#122008/01/21 個人の成果発表(2)
個人で取り組む社会構造のテーマとその内容について発表する。

#132008/01/21 全体での討論
グループワークでの成果と個人の発表成果をもとに、授業全体として、どの
よ
うな社会構造についての分析が展開されたかを総括し、受講者にとっての日
本
の社会構造の意味を考える。


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