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SFCスピリッツの創造

お知らせ


科目名SFCスピリッツの創造 [ シラバス ]


SFCは2020年に開学30周年を迎えます。
本科目では、SFC卒業生数万人の中から、SFCスピリッツを持って社会を強く先導し、今も日々「今、この時代の精神は何か?」を問い続け自分自身を更新し続けている14人を国内外から毎年招集します。
そして、新しくSFCに入って来られたみなさん新入生(未来からの留学生)と大きな場を共有しともに学びながら、生涯SFCスピリッツを持ち続ける姿勢を生み出すための授業です。
新1年生は「総合政策学」「環境情報学」と同時並行的に、SFC生活の入門として履修することが望ましい。2年生以上も履修は可能ですが、講師は「1年生」を対象として語り掛けを行っていきます。
2019年度は下記のメンバーでの講義を予定しています(敬称略、順不同。スケジュールによっては講師が変更されるもゼロではありません)
SFCは2020年に開学30周年を迎えます。
本科目では、SFC卒業生数万人の中から、SFCスピリッツを持って社会を強く先導し、今も日々「今、この時代の精神は何か?」を問い続け自分自身を更新し続けている14人を国内外から毎年招集します。そして、新しくSFCに入って来られたみなさん新入生(未来からの留学生)と大きな場を共有しともに学びながら、生涯SFCスピリッツを持ち続ける姿勢を生み出すための授業です。
新1年生は「総合政策学」「環境情報学」とあわせて、SFC生活の入門として履修することが望ましい。2年生以上も履修は可能ですが、講師は「1年生」を対象として語り掛けを行います。
2019年度は下記のメンバーでの講義を予定しています(敬称略、順不同。スケジュールによっては講師が変更されるもゼロではありません)
千葉功太郎 (DroneFund)/ 柳澤大輔 (カヤック) / 今村久美 (カタリバ) /
小林正忠 (楽天) / 駒崎弘樹 (フローレンス) / 千宗屋 (武者小路千家十五代次期家元) / 関山和秀 (Spiber) / 閑歳孝子 (Zaim) / 平尾丈 (じげん)/ 渡邉康太郎 (Takram)/ 馬場淳(ドイツ芸術家組合(KSK)所属)/ 門松貴 (内閣官房長官秘書官) / 江渡浩一郎 (産総研) / 松尾卓哉 (カンヌ国際芸術賞など)
履修者は、大教室でありながらも能動的に集中して参加し、ゲスト講師と意味ある濃密なインタラクションを行うことが求められます。授業最後にはレポート課題が課されます。


担当者 田中 浩也
授業期間2019年春学期 火曜日2時限
授業レベル 学部
参考文献 参考文献リスト


授業ビデオとマテリアル
受講したい回をクリックしてください。
第01回2019/04/09 【履修者限定公開】SFCスピリッツの創造(ゲスト講義1)
- 千葉功太郎さんの授業資料
14人のうち1人をお呼びし (ゲスト順は初回授業で発表します)、45分の「
「トーク」と、45分の「インタラクション (会場からのSNSを用いたコメン
トとそれに対する応答)」を行います。大教室でありながらも能動的に集中し
て参加し、ゲスト講師と意味ある濃密なインタラクションを行うことが求めら
れます。


第02回2019/04/16 【履修者限定公開】SFCスピリッツの創造(ゲスト講義2)
- 渡邉さんの授業資料
14人のうち1人をお呼びし (ゲスト順は初回授業で発表します)、45分の「
「トーク」と、45分の「インタラクション (会場からのSNSを用いたコメン
トとそれに対する応答)」を行います。大教室でありながらも能動的に集中し
て参加し、ゲスト講師と意味ある濃密なインタラクションを行うことが求めら
れます。


第03回2019/04/20 【履修者限定公開】SFCスピリッツの創造(ゲスト講義3) 【5/7休講分の補講】
- 門松貴さんの授業資料
14人のうち1人をお呼びし (ゲスト順は初回授業で発表します)、45分の「
「トーク」と、45分の「インタラクション (会場からのSNSを用いたコメン
トとそれに対する応答)」を行います。大教室でありながらも能動的に集中し
て参加し、ゲスト講師と意味ある濃密なインタラクションを行うことが求めら
れます。


第04回2019/04/23 【履修者限定公開】SFCスピリッツの創造(ゲスト講義4)
- 柳澤大輔さんの授業資料
14人のうち1人をお呼びし (ゲスト順は初回授業で発表します)、45分の「
「トーク」と、45分の「インタラクション (会場からのSNSを用いたコメン
トとそれに対する応答)」を行います。大教室でありながらも能動的に集中し
て参加し、ゲスト講師と意味ある濃密なインタラクションを行うことが求めら
れます。


第05回2019/05/14 【履修者限定公開】SFCスピリッツの創造(ゲスト講義5)
- 江渡浩一郎さんの資料
14人のうち1人をお呼びし (ゲスト順は初回授業で発表します)、45分の「
「トーク」と、45分の「インタラクション (会場からのSNSを用いたコメン
トとそれに対する応答)」を行います。大教室でありながらも能動的に集中し
て参加し、ゲスト講師と意味ある濃密なインタラクションを行うことが求めら
れます。


第06回2019/05/21 【履修者限定公開】SFCスピリッツの創造(ゲスト講義6)
- 駒崎弘樹さんの資料
14人のうち1人をお呼びし (ゲスト順は初回授業で発表します)、45分の「
「トーク」と、45分の「インタラクション (会場からのSNSを用いたコメン
トとそれに対する応答)」を行います。大教室でありながらも能動的に集中し
て参加し、ゲスト講師と意味ある濃密なインタラクションを行うことが求めら
れます。


第07回2019/05/28 【履修者限定公開】SFCスピリッツの創造(ゲスト講義7)
- 関山和秀さんの授業資料
14人のうち1人をお呼びし (ゲスト順は初回授業で発表します)、45分の「
「トーク」と、45分の「インタラクション (会場からのSNSを用いたコメン
トとそれに対する応答)」を行います。大教室でありながらも能動的に集中し
て参加し、ゲスト講師と意味ある濃密なインタラクションを行うことが求めら
れます。


第08回2019/06/04 【履修者限定公開】SFCスピリッツの創造(ゲスト講義8)
14人のうち1人をお呼びし (ゲスト順は初回授業で発表します)、45分の「
「トーク」と、45分の「インタラクション (会場からのSNSを用いたコメン
トとそれに対する応答)」を行います。大教室でありながらも能動的に集中し
て参加し、ゲスト講師と意味ある濃密なインタラクションを行うことが求めら
れます。


第09回2019/06/11 【履修者限定公開】SFCスピリッツの創造(ゲスト講義9)
- 閑歳孝子さんの授業資料
14人のうち1人をお呼びし (ゲスト順は初回授業で発表します)、45分の「
「トーク」と、45分の「インタラクション (会場からのSNSを用いたコメン
トとそれに対する応答)」を行います。大教室でありながらも能動的に集中し
て参加し、ゲスト講師と意味ある濃密なインタラクションを行うことが求めら
れます。


第10回2019/06/18 【履修者限定公開】SFCスピリッツの創造(ゲスト講義10)
- 馬場淳さんの授業資料 (URL)
14人のうち1人をお呼びし (ゲスト順は初回授業で発表します)、45分の「
「トーク」と、45分の「インタラクション (会場からのSNSを用いたコメン
トとそれに対する応答)」を行います。大教室でありながらも能動的に集中し
て参加し、ゲスト講師と意味ある濃密なインタラクションを行うことが求めら
れます。


第11回2019/06/25 【履修者限定公開】SFCスピリッツの創造(ゲスト講義11)
- 千宗屋さんの講義資料
14人のうち1人をお呼びし (ゲスト順は初回授業で発表します)、45分の「
「トーク」と、45分の「インタラクション (会場からのSNSを用いたコメン
トとそれに対する応答)」を行います。大教室でありながらも能動的に集中し
て参加し、ゲスト講師と意味ある濃密なインタラクションを行うことが求めら
れます。


第12回2019/07/02 【履修者限定公開】SFCスピリッツの創造(ゲスト講義12)
14人のうち1人をお呼びし (ゲスト順は初回授業で発表します)、45分の「
「トーク」と、45分の「インタラクション (会場からのSNSを用いたコメン
トとそれに対する応答)」を行います。大教室でありながらも能動的に集中し
て参加し、ゲスト講師と意味ある濃密なインタラクションを行うことが求めら
れます。


第13回2019/07/09 【非公開】SFCスピリッツの創造(ゲスト講義13) ※ゲスト希望により2019春学期中のみ公開
- 小林正忠さんの授業資料
14人のうち1人をお呼びし (ゲスト順は初回授業で発表します)、45分の「
「トーク」と、45分の「インタラクション (会場からのSNSを用いたコメン
トとそれに対する応答)」を行います。大教室でありながらも能動的に集中し
て参加し、ゲスト講師と意味ある濃密なインタラクションを行うことが求めら
れます。

第14回2019/07/16 【履修者限定公開】SFCスピリッツの創造(ゲスト講義14)
14人のうち1人をお呼びし (ゲスト順は初回授業で発表します)、45分の「
「トーク」と、45分の「インタラクション (会場からのSNSを用いたコメン
トとそれに対する応答)」を行います。大教室でありながらも能動的に集中し
て参加し、ゲスト講師と意味ある濃密なインタラクションを行うことが求めら
れます。

そして最終課題を出します。



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