KGC


参考文献

比較文化D
担当:古石 篤子國枝 孝弘堀 茂樹

★詳しい参考文献は授業の際に配布する
<第2回〜第5回分(國枝)>
参考文献は各回の授業計画を参照のこと。
<第6回〜第9回分(古石)>
今井むつみ(2000):「サピア・ワーフ仮説再考−思考形成における言語の役割、その相対 性と普遍性−」『心理学研究』vol.71, No.4、pp.415-433.
サピア、E. & ウォーフ、B.L.他(1995):『文化人類学と言語学』弘文堂.
鈴木孝夫(1973):『ことばと文化』岩波新書.
ピンカー、S.(1995):『言語を生み出す本能(上・下)』NHKブックス.
山鳥 重(2002):『「わかる」とはどういうことか』ちくま新書.
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中村桃子(2001):『ことばとジェンダー』けい草書房.
藤田知子(2002):「言語のジェンダー―フランス語名詞の『性』とは何か」『三色旗』第7 月号、652号、pp.24-31.
レイコフ、R.(1990):『言語と性−英語における女の地位』(新訂版)有信堂.
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ジオルダン、H.(1987):『虐げられた言語の復権』批評社.
田中克彦(1981):『ことばと国家』岩波新書.
府川源一郎(1992):『消えた「最後の授業」』大修館書店.
宮島 喬(1988):『現代ヨーロッパの地域と国家』有信堂.
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古石篤子(1992):「ECの言語政策」 SFC Journal of Language and Communication, vol.1、 pp.19-31、言語コミュニケーション研究所、慶應大学.
----(1995):「外国語としての自国語の教育と普及−フランスにおける方策と事業」『日本 語学』vol.14、pp.61-73.
西山教行(2000):「『植民地党』としてのアリアンス・フランセーズ−植民地主義における 言語普及」『新潟大学経済学年報』第24号、pp.163-184.
三浦信孝(編)(1997):『多言語主義とは何か』藤原書店.

<第10回〜第13回分(堀)>
参考文献は授業時に指示します。



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