KGC


参考文献

自律分散協調システム論
担当:徳田 英幸中村 修

必要な資料は、授業の際に提供する予定である。総論的な資料の参考としては次のものがある。
• 「自律分散システム研究の課題と将来」 伊藤正美, 計測と制御, vol.32, no. 10, 1993.
また、工学的システムおよび情報システムに関する参考文献としては、次のようなものがある。
• Proceedings of the International Symposium on Autonomous Decentralized Systems, IEEE Computer Society Press, 1993.
• Distributed Systems, 2nd Ed., S. Mullender (Ed), Addison-Wesley, 1993.
• 協調型計算システム -- 分散型ソフトウェアの技法と道具立て --, R.E. フィルマン/D.P. フィルマン共著, 雨宮真人/尾内理紀夫/高橋道久共訳, マグロウヒル, 1986.
• 分散アルゴリズム, 亀田/山下共著, 近代科学社, 1992.
• 協調プログラミング例題集, 中島/松原/本位田編, 共立出版, 1996.
• エージェント指向コンピューティング -- エージェントの基礎と応用 --, 木下/菅原共著, ソフトリサーチセンター, 1995.
• Artificial Intelligence: A Modern Approach, S. Russell and P. Norvig, Prentice Hall, 1995.
• 知の創発―ロボットは知恵を獲得できるか, 伊藤宏司, NTT出版, 2000.
• Peer-to-Peer : Harnessing the Power of Disruptive Technologies, Andy Oram (Editor), O’Reilly & Associates, 2001.





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