KGC


参考文献

低炭素社会設計論
担当:浜中 裕徳加藤 真岸上 みち枝松尾 直樹水野 勇史

授業中に、適宜授業の内容に関連した資料を配付し、参考文献を示す。
基本的な参考書は次のとおり。
レスター・ブラウン. プランB 3.0 人類文明を救うために. 東京, ワールドウォッチジャパン, 2008.
(財)地球環境戦略研究機関(IGES). アジア太平洋の未来戦略 気候政策と持続可能な開発の融合を目指して. 神奈川,IGES, 2008.
IPCC編.IPCC地球温暖化第三次レポート 気候変化2001.東京,中央法規出版,2002
浜中裕徳.地球温暖化対策の国際制度 −国際交渉の経験と学ぶべき教訓−.資源環境対策、vol. 40, no. 14, p. 101-108, vol. 40, no. 15, p. 114-119, vol. 41, no. 1, p. 143-148, vol. 41, no. 2, p. 108-113.
浜中裕徳編. 京都議定書をめぐる国際交渉 COP3以降の交渉経緯. 東京, 慶應義塾大学出版会, 2006.
田邊敏明. 地球温暖化と環境外交 京都会議の攻防とその後の展開. 東京, 時事通信社, 1999.
S.オーバーテュアー, H.E.オット. 京都議定書 21世紀の国際気候政策. 東京, シュプリンガー・フェアラーク東京株式会社, 2001.
マイケル・グラブ,クリステン・フローレイク,ダンカン・ブラック.京都議定書の評価と意味 歴史的国際合意への道.東京,(財)省エネルギーセンター,2000.



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