KGC


参考文献

創造社会論
担当:井庭 崇

- 教科書

- 『プロジェクト・デザイン・パターン:企画・プロデュース・新規事業に携わる人のための 企画のコツ32』(井庭崇, 梶原文生, 翔泳社, 2016年)
- 『社会システム理論:不透明な社会を捉える知の技法』(井庭 崇 編著, 宮台 真司, 熊坂 賢次, 公文 俊平, 慶應義塾大学出版会, 2011年)


- 参考文献

- 『パターン・ランゲージ:創造的な未来をつくるための言語』(井庭 崇 編著, 中埜博, 江渡浩一郎, 中西泰人, 竹中平蔵, 羽生田栄一, 慶應義塾大学出版会, 2013年)

- 『プレゼンテーション・パターン:創造を誘発する表現のヒント』(井庭崇+井庭研究室, 慶應義塾大学出版会, 2013)

- 『創造性とは何か』 (川喜田二郎, 詳伝社新書, 詳伝社, 2010年)

- 『凡才の集団は孤高の天才に勝る:「グループ・ジーニアス」が生み出すものすごいアイデア』(キース・ソーヤー, ダイヤモンド社, 2009年)

- 『ハイ・コンセプト:「新しいこと」を考え出す人の時代』(ダニエル・ピンク, 三笠書房, 2006年)

- 『エコロジーのコミュニケーション:現代社会はエコロジーの危機に対応できるか?』(ニクラス・ルーマン, 新泉社, 2007年)

- 『社会システム理論〈上〉〈下〉』(ニクラス・ルーマン, 恒星社厚生閣, 1993/1995年)

- 『社会の社会〈1〉〈2〉』(ニクラス・ルーマン, 法政大学出版局, 2009年)

- 『離脱・発言・忠誠:企業・組織・国家における衰退への反応』(A.O.ハーシュマン, ミネルヴァ書房, 2005年)

- 『アブダクション:仮説と発見の論理』(米盛裕二, 勁草書房, 2007年)

- 『人間性と行為』(J.デューイ, 人間の科学社, 1995年)

- 『感動をつくれますか?』 (久石 譲, 角川oneテーマ21, 角川書店, 2006年)

- 『夢を見るために毎朝僕は目覚めるのです:村上春樹インタビュー集 1997-2011』 (村上春樹, 文春文庫,文藝春秋, 2011年)

- 『未来を創るこころ』(石川 忠雄, 慶應義塾大学出版会, 1998年)

- 『複雑系入門:知のフロンティアへの冒険』(井庭 崇, 福原 義久, NTT出版, 1998年)

- 『はじめての哲学的思考』(苫野 一徳, ちくまプリマー新書, 筑摩書房, 2017)

- 『子どもの頃から哲学者:世界一おもしろい、哲学を使った「絶望からの脱出」』(苫野一徳, 大和書房, 2016)

- 『教育の力』(苫野 一徳, 講談社現代新書, 講談社, 2014)

- 『「自由」はいかに可能か:社会構想のための哲学』(苫野 一徳, NHK出版, 2014)

- 『勉強するのは何のため?:僕らの「答え」のつくり方』(苫野一徳, 日本評論社, 2013)

- 『どのような教育が「よい」教育か』(苫野 一徳, 講談社選書メチエ, 講談社, 2011)

- 『文学問題(F+f)+』(山本 貴光, 幻戯書房, 2017)

- 『「百学連環」を読む』(山本 貴光, 三省堂, 2016)

- 『世界が変わるプログラム入門』 (山本 貴光, ちくまプリマー新書, 筑摩書房, 2015)

- 『サイエンス・ブック・トラベル: 世界を見晴らす100冊』(山本 貴光, 河出書房新社, 2015)
『文体の科学』(山本 貴光, 新潮社, 2014)

- 『ゲームの教科書』(馬場 保仁, 山本 貴光, ちくまプリマー新書, 筑摩書房, 2008)

- 『心脳問題―「脳の世紀」を生き抜く』(山本 貴光, 吉川 浩満, 朝日出版社, 2004)

- 『モチベーション革命 稼ぐために働きたくない世代の解体書』(尾原 和啓, 幻冬舎, 2017)

- 『ザ・プラットフォーム IT企業はなぜ世界を変えるのか?』(尾原 和啓, NHK出版新書, NHK出版, 2015)

- 『ITビジネスの原理』(尾原 和啓, NHK出版, 2014)



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