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INDEX
  1. 「廃棄物問題」〜ごみ、リサイクル、循環型社会〜
  2. 講義の内容
  3. なぜ廃棄物が問題なのか?
  4. 廃棄物(ごみ)の種類 〜どういう場面で発生するか〜
  5. 廃棄物の種類(法律上の区分)
  6. 一般ごみの収集・処理は市町村の責任
  7. 廃棄物の種類(法律上の区分)
  8. 廃棄物の種類(法律上の区分)
  9. 一般ごみの収集・処理は市町村の責任
  10. 分別収集
  11. 主要自治体の収集形態の例
  12. 分別収集
  13. 多種類の分別収集の例(水俣市、23分別)
  14. 一般ごみの処理フロー
  15. 廃棄物問題への対応の変遷
  16. 3つのR
  17. Reduce, Reuse
  18. 最近制定された主要製品ごとのリサイクル法制度
  19. 容器包装リサイクル法における各主体の役割分担
  20. 家庭ごみ中の容器包装廃棄物の割合
  21. 容器包装リサイクル法の下での各主体の役割(PETボトルの例)
  22. 容器包装リサイクル法における各主体の役割分担
  23. 家電リサイクル法(特定家庭用機器再商品化法)
  24. 家電リサイクル法のしくみ
  25. 環境基本法
  26. 講義の内容
  27. 循環型社会
  28. 循環型社会とは? 
  29. 地球と人間活動との間での大量のモノのやりとり
  30. 大量生産・大量消費・大量廃棄型の経済社会に対する認識
  31. 大量生産・大量消費・大量廃棄 −環境問題にとっての意味−
  32. Log, sawn-wood, wood-manufactures, pulpwood, pulp & paper (1998)
  33. Log, sawn-wood, wood-manufactures, pulpwood, pulp & paper (1998)
  34. 大量生産・大量消費・大量廃棄 −持続可能な発展にとっての意味−
  35. 循環型社会=大量リサイクル社会?
  36. 「循環型社会」とは
  37. 大量生産・大量消費・大量廃棄−対処方法の転換−
  38. 講義の内容
  39. 何のためにリサイクルするのか?リサイクルするとどんないいことがあるのか?
  40. リサイクルの可能性と限界
  41. リサイクルしてはいけないか?
  42. リサイクル技術の区分
  43. プラスチックのリサイクル技術の例
  44. 求められる技術
  45. これからの製品・プロセス設計
  46. 循環型社会形成に向けたライフスタイルの転換
  47. 「廃棄物問題」についてもっと学ぶためのお薦めウェブサイト
  48. 清水浩教授からの伝言