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INDEX

第13回:地球設計に関する意見交換(2)

■ グループC2-1発表

  1. 地球設計論(c2-1)
  2. シナリオの目的
  3. シナリオの枠組み設定
  4. 関連変化要因・傾向把握
  5. (1)カタストロフィー(中国における温暖化への影響範囲、発生確率)
  6. (2)気温変化
  7. (3)エネルギー消費量と二酸化炭素排出量の推移
  8. (4)中国のエネルギー消費構成割合
  9. (5)中国の石炭消費量と二酸化炭素排出量の推移
  10. 変化要因からのまとめ
  11. 矛盾(1)
  12. 矛盾(2)
  13. 矛盾(3)
  14. 矛盾の発見
  15. 新エネルギー導入について
  16. 新エネルギーの種類別二酸化炭素排出量
  17. エネルギー法に基づく新エネルギーの二酸化炭素排出量と新エネルギーを石炭に置き換えたときの二酸化炭素排出量
  18. 新エネルギーのポテンシャル
  19. 新エネルギーのポテンシャルに相当する二酸化炭素排出量と石炭における二酸化炭素排出量
  20. 新エネルギー導入にあたって予想される困難
  21. 新エネルギー導入の困難(1)経済体制の変化
  22. 新エネルギー導入の困難(2)意識の違い
  23. 新エネルギー導入の困難(3)石炭に依存(1)
  24. 新エネルギー導入の困難(3)石炭に依存(2)
  25. 新エネルギー導入の困難(3)石炭に依存(3)
  26. 世界の一次エネルギー需要の経済状況別割合グラフ
  27. 2003年から2030年までに必要な累積エネルギー投資額グラフ
  28. 世界のCO2排出量推移と見通し
  29. CO2排出量の見通し
  30. 質疑応答(1)
  31. 質疑応答(2)

■ グループC2-2発表

  1. 地球設計論(c2-2)
  2. 0. 温暖化のカタストロフィ規定
  3. 1. 気温の上昇による影響(1)
  4. 1. 気温の上昇による影響(2)
  5. 2. 目標設定
  6. 2. 目標設定〜グレーゾーンの場合の影響
  7. 目標シナリオを迎えるために(1)
  8. 目標シナリオを迎えるために(2)
  9. 目標シナリオを迎えるために(3)
  10. 3. 機能設計
  11. 次世代エネルギーの共同研究
  12. 国内におけるクリーンエネルギーの共同研究・開発の例(1)
  13. 国内におけるクリーンエネルギーの共同研究・開発の例(2)
  14. 温暖化抑制に寄与する措置の例(1)
  15. 温暖化抑制に寄与する措置の例(2)
  16. 温暖化抑制に寄与する措置の例(3)
  17. 温暖化抑制に寄与する措置の例(4)
  18. 地球温暖化問題に対する啓蒙活動の例(1)
  19. 地球温暖化問題に対する啓蒙活動の例(2)
  20. 地球温暖化に関する問題を啓蒙するための政策(1)
  21. 地球温暖化に関する問題を啓蒙するための政策(2)
  22. CO2抑制のためのエネルギー開発(1)
  23. CO2抑制のためのエネルギー開発(2)
  24. CO2抑制のためのエネルギー開発(3)

■ グループC2-3発表

  1. 2006年度 地球設計論 演習課題「地球の将来シナリオを想定する」〜地球温暖化問題に関する将来予測〜
  2. カタストロフィ(原因)
  3. カタストロフィ(影響)
  4. 地球温暖化の現状
  5. 温暖化の原因と影響
  6. 主要国のCO2排出量
  7. エネルギーの現状
  8. 1次エネルギーにおけるシフト
  9. 今後の1次エネルギーにおける変遷(1)
  10. 今後の1次エネルギーにおける変遷(2)
  11. クリーンエネルギー
  12. さらなる新エネルギー(1)
  13. さらなる新エネルギー(2)
  14. シミュレーション(1)
  15. シミュレーション(2)
  16. シミュレーション(3)
  17. シミュレーション(4)
  18. TRANSPORT運輸
  19. 交通におけるシフト
  20. 日本の運輸部門におけるCO2排出量の推移
  21. エコカーの種類
  22. エコカーによるCO2排出量の削減
  23. エコカーの導入見込み
  24. LIFESTYLEライフスタイル
  25. 1人当たりのCO2排出量を減らす
  26. ライフスタイルにおけるシフト
  27. ライフスタイルのシフトによる温暖化対策
  28. I グレー(頓挫)のシナリオ
  29. II バラ色(打開)のシナリオ
  30. まとめ
  31. 質疑応答

■ グループC2-4発表

  1. 地球設計論−地球温暖化−
  2. カタストロフィ
  3. 京都議定書
  4. 日本に課せられた目標と現状
  5. 想定するシナリオ
  6. 統計1
  7. 統計2
  8. 統計3
  9. 目標設計
  10. 大局的な構造設計
  11. 政策・機能設計
  12. 電気自動車の効率
  13. 電気自動車普及率
  14. 運輸部門の温室効果ガス排出量予測
  15. まとめ
  16. 質疑応答

■ グループC3発表

  1. 地球設計論グループ発表C3(環境重視、全般)
  2. 灰色のシナリオを選択
  3. カタストロフィ
  4. 目標設定とゆらぎ
  5. 目標(1)
  6. 目標(2)
  7. 目標達成へのシナリオ
  8. 構造設計〜環境教育〜
  9. 環境教育
  10. 従来の環境教育
  11. 学校での教育
  12. 構造設計〜地域自足型社会〜
  13. 地域自足型社会(1)
  14. 地域自足型社会(2)
  15. 経済システム
  16. 地域自足型社会の経済システム
  17. エコマネーとは(1)
  18. エコマネーとは(2)
  19. エコマネーとは(3)結論
  20. まとめ

■ グループD発表

  1. 地球設計論 最終発表エコロジカル・フットプリントを利用した設計提案
  2. シナリオの目的
  3. グループDから見たカタストロフィー
  4. ミレニアム開発目標
  5. 砂漠化の構造的要因
  6. 砂漠化による悪循環
  7. エコロジカル・フットプリント
  8. エコロジカル・フットプリントを利用した目標設計
  9. 食料編食品を生産するに当たってのフットプリント
  10. 食料編一人当たりのフットプリント
  11. 生活エネルギーごとのEF(ha/人)
  12. 自動車のEF(ha/人)
  13. 具体的な政策

最終課題

成績標語