1. 第13回:TCPと輻輳制御/QoS制御
  2. TCPと輻輳制御
  3. 輻輳制御の重要性 (1/2)-1
  4. 輻輳制御の重要性 (1/2)-2
  5. 輻輳制御の重要性 (1/2)-3
  6. 輻輳制御の重要性 (1/2)-4
  7. 輻輳制御の重要性 (1/2)-5
  8. 輻輳制御の重要性 (2/2)
  9. 輻輳制御技術の大まかな歴史
  10. 輻輳制御の困難さ (1/2)-1
  11. 輻輳制御の困難さ (1/2)-2
  12. 輻輳制御の困難さ (1/2)-3
  13. 輻輳制御の困難さ (1/2)-4
  14. 輻輳制御の困難さ (2/2)
  15. アプリケーションとトラフィックパターン
  16. アプリケーショントレンドの推移
  17. 15年前のアプリケーションモデル
  18. 最近のアプリケーションモデル
  19. メディア通信と遅延
  20. TCPによるインターネット最高速度
  21. フローコントロール(1)
  22. フローコントロール(2)
  23. ウィンドウ制御
  24. スライディングウィンドウ(1)
  25. スライディングウィンドウ(2)
  26. スライディングウィンドウ(3)
  27. スライディングウィンドウ(4)
  28. TCPの輻輳制御機能
  29. 輻輳制御の重要性
  30. TCPの輻輳制御アルゴリズム
  31. TCPの輻輳制御アルゴリズム(時代別)
  32. Linux Kernel の持つ アルゴリズム(Kernel 2.6.18の例, /usr/src/linux/net/ipv4/tcp_*.c)
  33. TCPの続き
  34. TCPの輻輳制御アルゴリズム (1/2)
  35. TCPの輻輳制御アルゴリズム (2/2)
  36. TCP Tahoeにおけるウィンドウサイズの変化
  37. スロー・スタート
  38. 輻輳回避状態
  39. TCP Tahoeにおけるウィンドウサイズの変化
  40. TCP Renoにおけるウィンドウサイズの変化
  41. 往復時間の測定
  42. 再転送タイムアウト値の算出
  43. 高速再転送アルゴリズム(1)
  44. 高速再転送アルゴリズム(2)
  45. 高速再転送アルゴリズム(3)
  46. 高速再転送アルゴリズム(4)
  47. 高速再転送アルゴリズム(5)
  48. 高速再転送アルゴリズム(6)
  49. 高速再転送アルゴリズム(7)
  50. セルフクロッキング (1/3)
  51. セルフクロッキング (2/3)
  52. セルフクロッキング (3/3)
  53. まとめ:TCPにおける輻輳制御
  54. エンドノードによる輻輳制御の限界
  55. QoSとは?
  56. エンドノードとネットワーク
  57. QoSの必要性
  58. 輻輳が発生したら
  59. パケットの優先制御
  60. QoSの実現に必要な構成要素
  61. QoS機構(1)-1: Intserv + RSVP
  62. QoS機構(1)-2: Intserv + RSVP
  63. QoS機構(1)-3: Intserv + RSVP
  64. Intserv + RSVPの問題点
  65. QoS機構(2)-1: Diffserv + BB
  66. QoS機構(2)-2: Diffserv + BB
  67. MPLSによるトラフィック制御
  68. MPLSネットワーク
  69. まとめ:QoSと輻輳制御