1. 第11回:自律分散協調システムの実践(2)
  2. Internet Services
  3. 基本は、クライアントサーバモデル
  4. サービスを提供するとき
  5. Googleの利用者は約2億人
  6. 自宅のPC
  7. 研究室のPC
  8. 大学/企業のサーバー
  9. VoDサーバー
  10. Load Balancer
  11. DNSラウンドロビン
  12. CDNを利用した負荷分散
  13. 超大規模サーバの構築と運用実験
  14. オリンピックの情報システム
  15. オリンピックの特殊性
  16. 技術的な要件
  17. アクセス予測
  18. 世界中からのアクセスの処理
  19. アーキテクチャの概要
  20. 各地のサーバ
  21. 国内のネットワーク構成
  22. Net Dispatch(TCP Router)
  23. コンテンツの内容の透過性
  24. 世界各地のサーバへの負荷分散
  25. Single IP Address Arch.
  26. More Detail Configuration
  27. More Detail Info(2)
  28. 参考:トリノオリンピックのWebサイトへのアクセス数
  29. 参考:北京オリンピックのWebサイトへのアクセス数
  30. Data Center
  31. 自律分散協調システム論「Peer-to-peer systems」
  32. クライアントサーバモデル
  33. クライアントサーバはSingle Point of Failure
  34. 例(1/4) : IRCの負荷分散方法
  35. 例(2/4) : ロードバランシング
  36. 例(3/4) : DNSラウンドロビン
  37. 例(4/4) : CDNを利用した負荷分散
  38. P2Pとは?
  39. コミュニケーションとは?
  40. クライアントサーバ、P2Pモデルの比較
  41. 身近なP2Pアプリケーション
  42. ファイル共有: P2Pモデルの代名詞
  43. P2Pシステムの台頭
  44. 第1世代P2P: Hybrid P2P model
  45. 第1世代P2Pの特徴
  46. 例:MSN Messenger
  47. 例: Napster
  48. 第2世代P2P: Pure P2P model
  49. P2Pモデルとオーバーレイネットワーク
  50. トポロジを考慮しないデメリット
  51. Pure P2P modelにおけるデータ検索
  52. Gnutella