1. 第8回:標準化の研究
  2. 第8回のアジェンダ
  3. 標準化の意義と功罪
  4. イノベーションと標準化のロードマップ(携帯電話の例)
  5. イノベーションと標準化にはコンフリクトが存在
  6. 誰がイノベーションをリードしているか?
  7. 先進国と新興国では、違うアプローチを考えるべき
  8. デファクトとデジュール
  9. (参考)「標準化団体」による区別
  10. デジュール標準なのに普及に失敗するものも数多く存在
  11. デジュール標準化の各プロセスに、最適な標準を阻む落とし穴が存在
  12. ステップ1:標準化団体の立ち上げ
  13. ステップ2:範囲(スコープ)の設定(1)
  14. ステップ2:範囲(スコープ)の設定(2)
  15. ステップ3:団体/委員会内部での検討(1)
  16. ステップ3:団体/委員会内部での検討(2)
  17. ステップ4:採用する標準の決定(1)
  18. ステップ4:採用する標準の決定(2)
  19. 自社の標準がどのライフサイクルにいるかで競合相手/戦い方が異なる
  20. 事例1:ブルーレイとHD DVDの次世代DVD規格戦争
  21. 事例2:Wii/PS3(1)任天堂はWiiの発売を契機にシェア獲得に成功
  22. 事例2:Wii/PS3(2)従来標準である高機能路線を捨てた任天堂がヒット
  23. 事例3:電子マネーにおけるSuicaの役割駅改札という利用シーンの拡大により普及が立ち上がり
  24. まとめ
  25. 質疑応答(1)
  26. 質疑応答(2)
  27. 質疑応答(3)
  28. 中間発表の概要
  29. 課題と評価
  30. 課題内容
  31. 中間発表の形式(教室履修+東大)
  32. スライドの提出(教室履修+東大)
  33. 中間発表の形式(e履修)