KGC

曽根泰教教授特別講義
政策に向き合う:
Decision-makerとPolicy-makerを育てる

2013年1月22日(火)13:00〜14:30
慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス カッパ23

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曽根 泰教 (Yasunori Sone)
政策・メディア研究科教授
総合政策学部教授
政策・メディア研究科委員

専門分野 政治学 (現代政治理論),政策分析論,日本政治論

主要著作・
論文・作品
『決定の政治経済学』 (有斐閣, 1984年), 『現代の政治理論』 (放送大学振興会, 1989年), 『日本ガバナンス』(東信堂、2008),『ビジュアル・ゼミナール 日本の政治』 (共著, 日本経済新聞社, 1989年), 『現代政治キーワード』 (共著, 有斐閣, 1989年), 『現代世界の民主主義・理論』 (共編著, 新評論, 1984年), 『世界政治のなかの日本政治』 (共編著, 有斐閣, 1983年), 『満場一致と多数決』 (共著, 日本経済新聞社, 1980年), Political Dynamics in Contemporary Japan (Cornell University Press, 1993), 『大政変』 (共著, 東洋経済新報社, 1994年), 『カオスの時代の合意学』 (共著, 創文社, 1994年), 『増税無用論』 (共著, PHP, 1994年), 『政治学』 (共著, 有斐閣, 1996年), 『日本再編計画』 (共著, PHP, 1996年),『日本の政治は甦るか』共著(NHK出版、1997),『介護保険導入の政策形成過程』共著(日本医師会総合政策研究機構、1997年9月),『体制改革としての司法改革』共著(信山社、2001),『いま、「首相公選」を考える』共著(弘文堂、2001),『この政治空白の時代』共著(木鐸社、2001),『日本再生』共著(富士社会教育センター、2002年7月),『公共哲学 第10巻』(東京大学出版会、2002年、共著),『先端医療技術に関する社会的合意形成の手法』(科学技術政策提言、2003年3月),『変動期の日韓政治比較』(崔章集と共編著、慶應義塾大学出版会、2004年9月),『日本の民主主義』(大山耕輔と共編著、慶應義塾大学出版会、2008),『李明博の韓国マニフェスト』(曽根研究室訳、アスペクト社、2008)

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