1. 第4回:認知的インタフェースと人間情報処理モデル
  2. 前回の授業の復習と補足
  3. 今回の授業の目標
  4. 授業計画(1/2)
  5. 授業計画(2/2)
  6. 認知とは
  7. 心理学の流れ
  8. 認知科学を取り巻く6つの分野
  9. 認知科学の方法論と新しい展開
  10. 認知(cognition)とは
  11. 認知の例1:
  12. 回答例(1)
  13. 認知の例1(続き)
  14. 回答例(2)
  15. 認知の例1(続き)
  16. 回答例(2)
  17. 認知の例1(続き)
  18. 回答例(2)
  19. 認知の例1:
  20. 回答例(1)
  21. 認知の例2:(1)
  22. 認知の例2:(2)
  23. 例3:
  24. 例4:地理の問題
  25. 日本の地形:鎌倉の大仏と出雲大社(どっちが北か)(1)
  26. 日本の地形:鎌倉の大仏と出雲大社(どっちが北か)(2)
  27. パナマ運河:太平洋岸は東か西か(1)
  28. パナマ運河:太平洋岸は東か西か(2)
  29. シアトルとモントリオール:北にあるのはどっち(1)
  30. シアトルとモントリオール:北にあるのはどっち(2)
  31. 例5: コインの問題
  32. 例6:どっちが難しい?
  33. 実はこの2つは論理的には同じ問題
  34. 例7:旧約聖書の話
  35. 例題から言えること
  36. 認知工学とは(1)
  37. 認知工学とは(2)
  38. 人間の情報処理マクロモデル(1)
  39. 人間情報処理マクロモデル(続き)(1)
  40. 人間情報処理マクロモデル(続き)(2)
  41. メンタルモデルとは
  42. 認知情報処理モデル 人間情報処理モデルの3ステップ
  43. 人間情報処理モデル(Card)
  44. Cardの人間情報処理モデル
  45. 人間情報処理モデルの構成
  46. 各システムの処理時間 τ
  47. 知覚システム眼球運動
  48. 知覚プロセッサの処理時間 τp
  49. 知覚プロセッサのメモリ
  50. [余談]臨界フリッカー
  51. 認知システム 認知プロセッサ
  52. 作業記憶/短期記憶のメモリ
  53. “Magical Number Seven”ーその日本的解釈
  54. 短期記憶におけるチャンク
  55. 短期記憶の特徴
  56. 長期記憶のメモリ
  57. 運動システム
  58. 情報処理モデルによるユーザ特性の予測
  59. 目標までの移動 --- Fittsの法則
  60. フィッツの法則
  61. フィッツの法則の応用:
  62. 比較照合判断
  63. 認知的処理と反応時間
  64. 認知処理と反応時間:応用
  65. 選択反応
  66. 不確定性原理の応用例
  67. 不確定性原理を適用すると、
  68. 練習効果(学習効果)
  69. 練習効果の例:入力デバイス
  70. 人間情報処理モデルの応用
  71. 認知的インタフェースの応用
  72. 認知科学とヒューマンインタフェース
  73. インタラクションデザインの法則
  74. 参考文献
  75. レポート課題#1
  76. レポート課題#1提出方法