1. 第5回:ユーザインタフェースの分析・評価法
  2. 今回の講義の目標:
  3. 参考文献
  4. なぜ評価をするか?
  5. なぜ評価をするか?(続き)
  6. 結局
  7. 1. ユーザインタフェースの評価:4U
  8. ユーザインタフェースの評価(続き)
  9. ユーザ評価とデザインは表裏一体
  10. ユーザ評価の方法
  11. 1. 自動測定法
  12. 2. 形式的手法: タスク分析
  13. 2.1 認知的タスク分析
  14. 2.2 GOMSモデル
  15. 実例: ファイル操作に関するPCとMacの比較
  16. 2.3 KLMモデルKLM(Key stroke Level Model)
  17. 3. 非形式的手法:専門家による診断
  18. 4. 経験的方法
  19. 4.1 パフォーマンス評価
  20. 心理学的統制実験の例:スクロール課題
  21. 4.2 主観的評価:インタビュー
  22. 4.3 主観的評価:質問紙調査(いわゆるアンケート調査)
  23. 4.4 主観的評価:フォーカスグループ
  24. 4.5 操作性評価:モニタリング(観察)
  25. モニタリングを行う場所
  26. 4.6 プロトコル解析
  27. プロトコル解析の構成
  28. プロトコル解析:評価の手順
  29. プロトコル解析の流れ
  30. プロトコル解析の利点と欠点(1)
  31. プロトコル解析の利点と欠点(2)
  32. 4.6 現場主義:状況における質問(Contextual Inquiry)
  33. 状況における質問(続き)
  34. 分析手法:記録の取り方
  35. フローモデル
  36. 連鎖モデル
  37. 4.7 その他の現場主義
  38. 評価法の評価
  39. 補足:感性に関する評価法: SD法
  40. インタフェースデザインに評価は必要か?
  41. 演習課題:2人1組