1. 第8回:鉄筋コンクリート構造2
  2. 学生発表
  3. 新しい工法による建築設計・施工
  4. 日本の木造住宅1
  5. 日本人の家
  6. ふたつの木造(1)
  7. 木造在来(軸組)工法(1)
  8. 木造在来(軸組)工法(2)
  9. ツーバイフォー工法(1)
  10. ツーバイフォー工法(2)
  11. ふたつの木造(2)
  12. 木造の革命者
  13. 日本の木造住宅2
  14. 日本の木造住宅3
  15. 第3の工法(1)-1 SE工法
  16. 第3の工法(1)-2 SE工法
  17. 第3の工法(2)-1 テクノストラクチャー
  18. 第3の工法(2)-2 テクノストラクチャー
  19. 第3の工法(2)-3 テクノストラクチャー
  20. 日本の木造住宅(3)-1 スーパーウォール工法
  21. 日本の木造住宅(3)-2 スーパーウォール工法
  22. 日本の木造住宅(3)-3 スーパーウォール工法
  23. 日本の木造住宅3
  24. 日本の木造住宅4
  25. 質疑応答・コメント
  26. 第8回講義
  27. 鉄筋コンクリート構造と最先端技術
  28. 講義のメニュー(1)
  29. この10年、日本で発生した大きな地震
  30. 世界のMw6以上の地震の20%が日本で発生
  31. 東北地方太平洋沖地震の本震と余震分布
  32. 2011年東北地方太平洋沖地震
  33. 鉄筋コンクリート造に影響を与えた地震
  34. 建築基準法の変遷
  35. 1923年関東大地震
  36. 1968年十勝沖地震
  37. 阪神淡路大地震(1995年)
  38. 2003年十勝沖地震
  39. 平成7年阪神・淡路大震災被害(1995年)
  40. 鉄筋コンクリート建造物の要求(構造)性能
  41. 要求性能は時代で変る!
  42. 耐振性
  43. 構造/鉄筋コンクリートの高性能化(1)
  44. 強度増、曲げ耐力の向上
  45. 高強度コンクリートは耐火に弱い(350℃が限界)
  46. コンクリートの熱特性
  47. チェルノブイリ原発(1986/ロシア)の暴走事故
  48. 構造/鉄筋コンクリートの高性能化(2)
  49. 柱の帯筋の種類によりじん性が異なる(1)
  50. 柱の帯筋の種類によりじん性が異なる(2)
  51. コンクリート充填鋼管構造(CFT)
  52. 拘束効果を期待した既存柱の耐震補強法(JR東日本)
  53. 実物大実験(三次元振動台)
  54. 実物大RC6階建屋実験(旧建築基準構造物)
  55. 免震構造の例
  56. 中間階免震構造の例
  57. 制震柱(複合制震システム)
  58. 短繊維による高じん性モルタル
  59. 長繊維による高じん性モルタル
  60. 講義のメニュー(2)
  61. 講義のメニュー(3)
  62. 飛散性石綿無害化技術
  63. 石綿材無害化技術
  64. 無機耐火被覆セメント
  65. (原位置)汚染土壌無害化セメント
  66. 断熱モルタル
  67. 自己充填コンクリート
  68. 無機透水性舗装コンクリート
  69. 保水性ブロックコンクリート
  70. 緑化コンクリート
  71. 融雪コンクリート
  72. 高強度コンクリート
  73. 遮蔽コンクリート
  74. 低放射化コンクリート
  75. 水和制御型セメント
  76. コンクリート表面被覆(改質材)
  77. 超高強度繊維補強コンクリート(ダクタル)
  78. 高じん性コンクリート
  79. コンクリート表面改質材
  80. 保水性セメント
  81. 抗菌コンクリート
  82. 耐凍害コンクリート
  83. ひび割れ自己修復セメント
  84. 気候対応コンクリート構造
  85. 再生骨材の使用
  86. コンクリート製品を用いた災害廃棄物の処分例
  87. これからのコンクリート構造物に求められるもの
  88. 質疑応答
  89. 来週について