1. 第14回:技術関連研究最終発表2
  2. コンピュータ利用による新たな構造解析・設計技術
  3. 中間発表までに行ったこと
  4. 最終発表に向けた取組み
  5. Tutors
  6. Holistic Creativity(1)
  7. Holistic Creativity(2)
  8. コンセプト
  9. リアルタイムで形状を解析し、デザインのフィードバックを得る。
  10. Built Examples(1)
  11. Built Examples(2)
  12. Built Examples(3)
  13. その方法
  14. Rhinoceros→Grasshopper→Geco→Ecotect
  15. Grasshopperの起動(1)
  16. Grasshopperの起動(2)
  17. Gecoのインストール
  18. Ecotectの起動
  19. 解析の開始
  20. 写真
  21. まとめこの研究の意義
  22. ご清聴ありがとうございました。
  23. 質疑応答・コメント
  24. 自然災害への対応-建築の制振、耐震について-
  25. これまでの流れ
  26. そもそも、制振機構はどのように作られたのか
  27. 制振技術
  28. 実際に施工された例
  29. インタビュー
  30. 開発までの経緯(1)
  31. 開発までの経緯(2)
  32. 耐久年数
  33. 亀壁と、トグル制振の違い(1)
  34. 亀壁と、トグル制振の違い(2)
  35. トグル制振
  36. トグル制震に用いるダンパー
  37. 亀壁
  38. 亀壁と、トグル制振の違い(3)
  39. 亀壁のコンクリートへの応用
  40. そこで
  41. 事例(1)
  42. 事例(2)
  43. ただ
  44. 木造における他の制震技術
  45. 仕口ダンパー
  46. 木造における他の制震技術
  47. 仕口ダンパー
  48. 仕口ダンパーの特徴
  49. まとめ
  50. 質疑応答・コメント
  51. ドーム建築と社会のかかわり
  52. お話を伺った人
  53. 日本はスクラップ&ビルド
  54. はじめの費用/捨てる費用
  55. ヨーロッパでは元ある建物を永く使っている
  56. ドームを建てるにあたって(1)
  57. 歴史から見るドーム建築
  58. ドーム建築は社会に挑戦し続けてきた
  59. 東京ドーム
  60. 東京ドームインフレート
  61. 札幌ドームの成果
  62. 札幌ドーム→移動式サッカー場の設置
  63. 福岡ドーム
  64. ジオデシックドーム(三角トラス)の利用
  65. 良いドームとは
  66. 良いグラウンドづくり
  67. 良い内装づくり
  68. ドームを建てるにあたって(2)
  69. ドームを建てるにあたって(3)
  70. ドーム建築の挑戦
  71. ドーム建築の最新例:新国立競技場
  72. 新国立競技場の懸念(1)
  73. ドーム建築の最新例:新国立競技場
  74. 新国立競技場の懸念(1)
  75. 新国立競技場の懸念(2)
  76. ドームを建てるにあたって(1)
  77. 参考資料・スペシャルサンクス
  78. 質疑応答・コメント
  79. 伝統から学ぶ先端建築技術
  80. 前回の発表の流れ
  81. 在来構法と伝統構法の関係
  82. 高層ビルでの柔構造の利用
  83. 動く構造
  84. 剛構造が基本の住宅建築
  85. インタビュー
  86. 松本社寺建設
  87. 棟梁:松本高広氏
  88. インタビューの目的
  89. おおまかな内容
  90. スカイツリーの価値について(1)
  91. スカイツリーの価値について(2)
  92. 東京タワーの修繕の例
  93. 東京タワーの耐久年数
  94. 世界最古の木造建築(1)
  95. 世界最古の木造建築(2)
  96. 修理の種類
  97. 伝統構法の特色
  98. 「ほどける技術」(1)
  99. 「ほどける技術」(2)
  100. 修繕という観点からみたスカイツリー
  101. 住宅建築について(1)
  102. 住宅建築について(2)
  103. 住宅の事例1:富士商会店舗併用住宅
  104. 事例2:T邸ゲストルーム
  105. 伝統構法の一般普及のメリット
  106. 伝統構法の一般普及を阻むもの
  107. まとめ
  108. 質疑応答・コメント
  109. 講評
  110. レポートについて