1. 第2回:エネルギー供給システムとは(基礎編1)
  2. 講義計画(1)
  3. 講義計画(2)
  4. 講義計画(3)
  5. 講義計画(4)
  6. 1.環境エネルギーにおける電力供給の位置づけ
  7. 日本のCO2排出量の内訳
  8. 2005年アメリカのCO2排出量の内訳
  9. 2004年世界のCO2排出量
  10. 日本のエネルギー消費からの重点ポイント
  11. 2.発電システム
  12. 発電の起源と現在(1)
  13. 電源別発電電力量構成比
  14. 火力発電の仕組み
  15. 発電の起源と現在(2)
  16. 火力についで登場した水力発電
  17. 水力発電の仕組み
  18. 第三の発電‐原子力(1)
  19. 第三の発電‐原子力(2)
  20. 第三の発電‐原子力(3)
  21. 原子力発電の仕組み(沸騰水型)
  22. 原子力発電の仕組み(加圧水型)
  23. 原子力発電の仕組み(沸騰水型)
  24. 原子力発電の仕組み(加圧水型)
  25. 3.送配電システム
  26. 送電と配電(1)
  27. 送電と配電(2)
  28. 送配電網の仕組み
  29. 大規模な配電網
  30. 配電網構成方式
  31. 配電用の電圧として
  32. 変圧と送配電(1)
  33. 変圧と送配電(2)
  34. 変圧と送配電(3)
  35. 変圧と送配電(4)
  36. 送配電ロス(送電損失)(1)
  37. 送配電ロス(送電損失)(2)
  38. 実際の送配電損失
  39. 送配電ロス(送電損失)(3)
  40. 送配電ロス(送電損失)(4)
  41. 日本国内のデータセンター市場と消費電力
  42. 4.スマートグリッド
  43. スマートグリッド(次世代送電網)の定義
  44. スマートグリッドの起源
  45. 一般的なスマートグリッドとは?
  46. 政府としての導入目的
  47. 企業にとっての参入目的
  48. スマートグリッドの効果
  49. 5つのスマートグリッドの本質
  50. 1軒あたりの年間事故停電時間の国際比較
  51. 日本におけるスマートグリッド不要論?
  52. 動き出した「日本版スマートグリッド?」
  53. 米エネルギー省が推進するスマートグリッド
  54. 経済産業省が定義したスマート・グリッドの構成要素(1)
  55. 経済産業省が定義したスマート・グリッドの構成要素(2)
  56. 経済産業省の標準化の狙い
  57. 経済産業省が選定した26の重要技術
  58. 経済産業省が標準化を狙う26の重要技術
  59. スマートグリッド(smart grid)
  60. 5.東日本大震災と福島第1原子力発電所事故の影響
  61. 東北沖大地震とは?(東日本大震災)
  62. マグニチュードの大小と被害
  63. マグニチュード(magnitude)
  64. モーメント・マグニチュード Mw
  65. プレートテクトニクス(plate tectonics)理論
  66. 東北沖大地震→東日本大震災の発生
  67. 「原発安全神話の崩壊」
  68. 福島第1原子力発電所の概要
  69. 福島第1原子力発電所の構造
  70. 福島第1原子力発電所事故の現状
  71. "フクシマ"前のエネルギー政策
  72. 世界のエネルギー資源の可採年数
  73. 日本の化石エネルギーの輸入額
  74. 日本のこれまでのエネルギー政策の課題
  75. 東北沖大震災→東日本大震災
  76. 福島事故後の原子力発電所の対策
  77. 浜岡原子力発電所の概要
  78. 浜岡原子力発電所の周辺状況
  79. 浜岡原子力発電所 敷地および配置
  80. 浜岡原子力発電所 組織図
  81. 浜岡原子力発電所 住所別人数
  82. 浜岡原子力発電所 設備概要
  83. 原子力発電所の仕組み
  84. 浜岡原子力発電所の安全性向上に向けた取り組み
  85. 新規制基準の施行
  86. 浜岡原子力発電所の新規制基準への対応
  87. 新規制基準を踏まえた追加対策項目
  88. 「原発ゼロ」から転換エネルギー基本計画を閣議決定(1)
  89. 「原発ゼロ」から転換エネルギー基本計画を閣議決定(2)
  90. 今後の展望