KGC


参考文献

地球環境政策
担当:浜中 裕徳

授業中に、適宜授業の内容に関連した資料を配付し、参考文献を示す。
基本的な参考書は次のとおり。
ジェームズ・グスタフ・スペス. 地球環境危機を前に市民は何をすべきか レッドスカイ・アット・モーニング. 東京, 中央法規出版, 2004.
松下和夫. 環境ガバナンス 市民・企業・自治体・政府の役割. 東京, 岩波書店, 2002.
米本昌平. 地球環境問題とは何か. 東京, 岩波新書, 1994.
レスター・ブラウン. プランB エコ・エコノミーをめざして. 東京, ワールドウォッチジャパン, 2004.
アル・ゴア. 不都合な真実. 東京, ランダムハウス講談社, 2007
責任編集 山本良一, Think the Earth Project編.気候変動+2℃.東京, ダイヤモンド社, 2006 
浜中裕徳.地球温暖化対策の国際制度 −国際交渉の経験と学ぶべき教訓−.資源環境対策、vol. 40, no. 14, p. 101-108, vol. 40, no. 15, p. 114-119, vol. 41, no. 1, p. 143-148, vol. 41, no. 2, p. 108-113.
浜中裕徳編. 京都議定書をめぐる国際交渉 COP3以降の交渉経緯. 東京, 慶應義塾大学出版会, 2006.
田邊敏明. 地球温暖化と環境外交 京都会議の攻防とその後の展開. 東京, 時事通信社, 1999.
S.オーバーテュアー, H.E.オット. 京都議定書 21世紀の国際気候政策. 東京, シュプリンガー・フェアラーク東京株式会社, 2001.



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