face 空間情報発想 2007
担当:厳 網林
授業ページへ

環境資源情報システム、メディアコンテンツ、コミュニケーションツールなど、多様な視点から位置情報・地図情報・衛星情報の機能や効果を捉え、自然と社会の事象を空間的に思考し、21世紀型のライフ・ビジネス・ソーシャルシステムを創造する力を身につける。