face トランスカルチャー論 2011
担当:藁谷 郁美國枝 孝弘白井 宏美
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そもそも文化(カルチャー)―単数形? 複数形?―とは何か、ということの検討から始めて、人間と文化の新たな関係の可能性を模索し、経験、状況、思想、作品などの異なるレベルで、「トランスカルチャー」(複合文化or超文化……)と名づけ得るような、個人的アイデンティティの構築および他者との共生のあり方を模索していく。
【e科目限定授業】